アライドテレシス

アライドテレシス

●“つなぐ・まもる・つかう”をテーマにネットワーク製品群を紹介
 アライドテレシスは、増えていく医療情報機器、データの大容量化、猛威を振るうサイバー攻撃など、複雑化する医療情報ネットワークにおいて、 より利便性が高く、シンプルかつセキュアなネットワークインフラの実現を目指した各ソリューションを出展した。
 『つなぐ』のコーナーでは、ネットワークを制御するファームウェア「AlliedWare Plus」を搭載した製品群を出展。また、ネットワークを統合管理するソリューション「AMF(Allied Telesis Management Framework)」等に関するパネル展示が行われた。

 『まもる』のコーナーでは、最近話題となっているランサムウェア等のサーバー攻撃などからネットワークを守るセキュリティ対策ソリューション「SES(Secure Enterprise SDN)」を出展。
 『つかう』のコーナーでは、病院等での利用が進む無線LANを管理する最新ソリューション「AWC(AUTONOMOUS Wave Control)」を出展した。
 これらのコーナーでは、各種機器・ソリューションに実際に触れられる体験コーナーを設け、説明員による解説が行われていた。このほか、例年好評のIT・ネットワークの相談コーナーとして「アライドテレシス相談カフェ」を設け、来場者が熱心にスタッフに対して話しかける様子が伺えた。


その他の記事

TOPへ